使徒行伝2章21節
- Pastor

- 2024年2月26日
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更新日:2024年12月5日
そのとき、主の名を呼び求める者は、みな救われるであろう』。
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ここには、天変地異があり、困難な時代が来ることが予告されている。人は切羽詰まらないと、なかなか求めることも祈ることもしない。人間の限界を超えるような試練に遭って、人は初めて神の名を呼ぶのである。苦しい時の神頼みでもよい。都合のいい時ばかり求めて・・・と恥じ入ることはない。それよりも、迷わず、イエスの名を呼ぶのである。そうすれば、私たちは、神の救いにあずかり、滅びることはないのである。






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