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ガラテヤ人への手紙2章20節

  • 執筆者の写真: 舟喜ふみ師
    舟喜ふみ師
  • 2025年5月13日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年6月4日

舟喜ふみ牧師の証詞(7)


生きているのは、もはや、わたしではない。キリストが、わたしのうちに生きておられるのである。


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しかし 夫は天に帰り ここにはおりません けれども、天のご主人である、主イエス・キリストが 一緒にいてくださるのです

主人は 天に召され行きましたが 今度は 永遠に変わることのない主が 私のうちに住んでくださるのです

子どもたちは頼りになりますが 心のうちを何でも言えるわけではありません しかし 私のうちに住まわれる主は 私の心のうちをことごとく知って 永遠まで一緒にいてくださるのです み言葉が与えられるなら 道は開かれてゆきます

主に対してならば どんなことでも打ち明け 祈ることができるのです だから ひとりぼっちで 淋しいと思うことはありません

神さまはいつも傍にいて 私を助け 慰め 励まし力づけてくださるからです 主は天高くかなたまで 私とご一緒におられてくださいます これ以上の何ものも 私には要らないのです 本当に感謝でございます




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