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コリント人への第一の手紙3章18-20節

  • 執筆者の写真: Pastor
    Pastor
  • 2022年12月9日
  • 読了時間: 1分

だれも自分を欺いてはならない。もしあなたがたのうちに、自分がこの世の知者だと思う人がいるなら、その人は知者になるために愚かになるがよい。なぜなら、この世の知恵は、神の前では愚かなものだからである。「神は、知者たちをその悪知恵によって捕える」と書いてあり、更にまた、「主は、知者たちの論議のむなしいことをご存じである」と書いてある。


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時代の移り変わりの中で、人は消え去り、その時代を席巻した学説や知識もすたれてゆく。しかし、神の真理と言葉は変わることがない。


草は枯れ、花はしぼむ。しかし、われわれの神の言葉はとこしえに変わることはない。

イザヤ40:8


「人はみな草のごとく、その栄華はみな草の花に似ている。草は枯れ、花は散る。しかし、主の言葉は、とこしえに残る」。

これが、あなたがたに宣べ伝えられた御言葉である。

第一ペテロ1:24、25




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