コリント人への第一の手紙7章1-2節
- Pastor

- 2022年12月27日
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さて、あなたがたが書いてよこした事について答えると、男子は婦人にふれないがよい。
しかし、不品行に陥ることのないために、男子はそれぞれ自分の妻を持ち、婦人もそれぞれ自分の夫を持つがよい。
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人は性的な誘惑にきわめて弱く、過ちを犯すものだということを前提に、心して気をつけるものでありたい。伴侶を持つだけでは、決して防御にはならない。神が結び合わせられた伴侶を、「好きだ」という思いが色あせても、変わることのない尊び敬う心を育てて行きたい。そして仲睦まじく、夫婦の信頼の関係を深めて行きたいものである。第一コリント7:1、2






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