コリント人への第二の手紙10章18節
- Pastor

- 2024年10月9日
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自分で自分を推薦する人ではなく、主に推薦される人こそ、確かな人なのである。
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外に出かけようと思えば、何を着ようかと、女性にかぎらず気になるものである。そして、他人にどう見られているのかが気になる。気にし過ぎると、立ちふる舞いも、話し方も不自然になり、ぎこちなくなる。だから、人に見られていると思う以上に神に見られていることに心をとめたい。ありのままに自分らしくあることができる。神は私たちひとりひとりをご自身の手によって造られ、何ら飾らず、ありのままにある姿が美しく最善であることをご存じだからである。イエスを主であると信じた者は、この世に神の信任を受けて遣わされた者であって、神に推薦された者である。自信をもって誇りをもって生きてゆきたい。






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