テモテへの第二の手紙2章21節
- Pastor

- 3月9日
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もし人が卑しいものを取り去って自分をきよめるなら、彼は尊いきよめられた器となって、主人に役立つものとなり、すべての良いわざに間に合うようになる。
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「神の器」という言葉に心魅かれる。そう言われる者になりたいと切に思う。「器」は自己を主張しない、ひたすら神の働きに専念する。そして、その器が主に役立つものとなり、主のなさろうとされることに、間に合う者となるためには、主の全き所有となることであり、あらゆることを主のみ言葉に聴き従うことである。そういう人を主は「尊いきよめられた器」と呼ばれる。






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