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ヨハネによる福音書8章12節

  • 執筆者の写真: Pastor
    Pastor
  • 2023年12月2日
  • 読了時間: 1分

イエスは、また人々に語ってこう言われた、「わたしは世の光である。わたしに従って来る者は、やみのうちを歩くことがなく、命の光をもつであろう」。


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あやまちを犯した女性は暗やみの中をさまよう人であった。抜け出そうにも抜け出せなかったのである。しかし、罪の摘発、人々の前にさらされて、思いがけずに主イエス・キリストと出会い、暗やみから光に移されたのである。救い主から罪のゆるしを受けて、死の暗やみから命の光へと導かれたのである。命の光は正しく強い光で、彼女が再び暗やみに引きずりこまれることはなかった。




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