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ヨハネによる福音書9章4-5節

  • 執筆者の写真: Pastor
    Pastor
  • 2022年2月11日
  • 読了時間: 1分

わたしたちは、わたしをつかわされたかたのわざを、昼の間にしなければならない。夜が来る。すると、だれも働けなくなる。わたしは、この世にいる間は、世の光である」。


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主の働きにかぎりがあるように、私たちの地上での働きにもかぎりがある。「夜が来る」。

それは、私たちがそれぞれ天に帰るその時であり、主が再臨なさる日である。

世にあるかぎり、キリストの光を全身に受け、心の奥底まで照らされ、その受けた光を世に向かって反射させ、キリストを証するものでありたい。




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