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箴言27章1節

  • 執筆者の写真: Pastor
    Pastor
  • 2025年3月11日
  • 読了時間: 1分

あすのことを誇ってはならない、一日のうちに何がおこるかを知ることができないからだ。


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人は、神の御前にあって、まことに小さくはかない存在である。人は、神と共にあって花を咲かせ、実を結ぶものである。だから、次の二つのみ言葉をしっかり心にとめておきたいと思う。


よく聞きなさい。「きょうか、あす、これこれの町へ行き、そこに一か年滞在し、商売をして一もうけしよう」と言う者たちよ。 あなたがたは、あすのこともわからぬ身なのだ。あなたがたのいのちは、どんなものであるか。あなたがたは、しばしの間あらわれて、たちまち消え行く霧にすぎない。 むしろ、あなたがたは「主のみこころであれば、わたしは生きながらえもし、あの事この事もしよう」と言うべきである。( ヤコブ4:13‐15)


人の心には多くの計画がある、しかしただ主の、み旨だけが堅く立つ。(箴言19:21)


神があって私がある。神を畏(おそ)れ、神の前にへりくだる者でありたい。






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