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詩篇136篇1節

  • 執筆者の写真: Pastor
    Pastor
  • 2025年11月27日
  • 読了時間: 1分

主に感謝せよ、主は恵みふかく、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。


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たとい乏しく、事が自分の願うとおり進まなくとも、幸せであると思える。それは、心が主なる神に向けられているなら、感謝があふれ出てくるからである。主は常に恵み深く、いつくしみ深い。


「数えてみよ、主の恵み」という聖歌がある。「ない」ということばかりに目がとまってしまうものだが、数えてみるなら、主に与えられてあるもの、主によくしていただいていることはかぎりない。主に感謝せよ、主は恵みふかく、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。



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