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詩篇136篇23節

  • 執筆者の写真: Pastor
    Pastor
  • 2025年11月28日
  • 読了時間: 1分

われらが卑しかった時にわれらをみこころにとめられた者に感謝せよ、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。


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主なる神は、善良で、見栄えがよく、聞き分けのよい者に心をとめ、救われるのではない。ひとりよがりで罪深く、手に負えない者にこそ心にとめ、救われるのである。成功して人々の賞讃を浴びている人に心をとめられるのではなく、失敗してみじめな思いをしているような人に心をとめ、なえた心をいやされる。だからただ、神の恵みとあわれみによって今の私があることを忘れないでいたい。



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